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  • 《図解クラシック音楽大事典》(学研)イラストとまんがでオーケストラや楽典から音楽史までを紹介する掟破りの入門書。旧〈音楽大事典〉の超大幅改訂復刻版。
    作曲は鳥のごとく》(春秋社)自らの作曲家生活を綴った独学の音楽史@2013年3月刊
    《調性で読み解くクラシック》(ヤマハ)調性および音楽の謎を楽理・楽器・科学・歴史から読み解く文庫版入門書。
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2006年4月18日 (火)

暇かヒマか、それが問題だ

Cat417 最近、微妙にヒマである。なにしろ合唱とオーケストラの大作と、コンチェルト2つの話がポシャったものだから(6日の日記参照)、手持ちぶさたというかやることがないのである(笑)。

 しかたがない、交響曲でも書くか・・・なんてヒマにまかせて書けるほど交響曲は甘くないけれど、ヒマなら暇でやりたいことはあるもので、それはそれでまた忙しかったりするのだが(笑)。

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コメント

はじめまして。吉松様世代の、子供の世代の少し下の世代の、吉松作品ファンです。このところは外出前、帰宅後など、特に聴いては浸っております。

普段は、クラシックとロックを交互に聴く体質ですが。ロックが一番面白かった時代を過ごしてこられたのがうらやましい限りです。とは言え、いつの時代も、クラシックとロックとに同時に親しむのは面白いとは思いますけれども。ついつい、十代後半辺りから、交響曲とロックとを往復する音楽生活が身に付いてしまいました。

その両方を語っていらっしゃる純音楽作曲家の方はいないかと探していて、ふと偶然出会ったのがきっかけだったでしょうか。

さて、もちろんどの作品も楽しみではありますが、個人的に、純邦楽も聴いていることもあって、このたびの邦楽・雅楽作品、楽しみにしています。では、失礼します。

それでしたら、この機会に弟子でも取ってみたらいかがでしょう?
是非!吉松先生の弟子見てみたいです!

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